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子供の歯の仕上げ磨きはいつからいつまで?年齢別でみる仕上げ磨きのコツ

 2016/12/22 健康 子育て・教育
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子供の歯を虫歯にしたくない!とは思うけれど、なかなかうまくいかないことや、疑問に思うことってありますよね。

「仕上げ磨きっていつから始めるんだろう・・・?」
「子供が嫌がる時はどうすればいいんだろう・・・?」
「仕上げ磨きを恥ずかしがるようになってきたし、もうやめても大丈夫かな・・・?」

などなど、あなたも子供の仕上げ磨きについて悩んでいることはありませんか?

子供の歯の病気で最も多いのは虫歯です。

しかし、歯科で子供たちに「歯を毎日磨きますか?」と質問すると、約9割の人が「はい」と答えるそうです。

つまり、磨いてはいるけれど、正しい歯磨きの仕方が身についていない子供たちがとても多いんです。

最初から歯磨きが好きな子供なんてほとんどいません。
放っておいて自主的に歯磨きをする子供もいません。

気が付いたら虫歯だらけ・・・なんてことにならないために、子供の成長と口の中の変化にあわせて仕上げ磨きをし、子供が自分で歯磨きをする習慣を身につけられるようにサポートできると良いですね。

今回は、歯科衛生士監修のもと、子供の仕上げ磨きや歯の成長についてご紹介します。

乳歯は虫歯になりやすい

乳歯は永久歯に比べ、歯のエナメル質(歯の表層を覆う部分で、体の中で最も硬い組織)が薄く、硬度も劣ります。

特に乳歯の生え始めは酸に侵されやすく、エナメル質の下にある象牙質が露出してしまうと、虫歯はあっという間に歯の神経まで達してしまいます。

さらに、子供は虫歯が進んでも自覚症状がはっきりとしないため、痛みを訴える頃には虫歯がかなり進行していることも多くみられます。

乳歯の場合、虫歯に侵される時期が早いほど、多数歯にわたる重症な虫歯なる傾向があります。

生活習慣を整え、虫歯にしない、あるいは虫歯になる時期を少しでも遅らせるよう日々の歯磨きを徹底して行うとともに、普段から子供の歯をよく観察してみましょう。

子供の虫歯ができる原因

生まれたばかりの赤ちゃんの口の中には虫歯菌はいません。
多くの場合は、母親や家族から感染すると言われています。

スプーンや箸などを共有したり、一度かんだ食べ物を子供に与えたりすることによって、唾液を介して虫歯菌が伝播(感染)します。

しかし、虫歯菌だけが虫歯の原因ではありません。

虫歯菌の原因菌であるミュータンス菌、歯の質、食べ物に含まれている糖質、時間などが重なり合って虫歯は発生します。

ミュータンス菌は糖から粘液性の高いネバネバした物質「グルカン」を作り、歯の表面に強く付着します。これが歯垢のもととなります。

ミュータンス菌は歯垢の中に住み着き、数を増やします。
歯垢の中のミュータンス菌は砂糖などの糖分をエサにして「酸」を作ります。その酸が歯を溶かすことで虫歯ができてしまうのです。

乳歯の虫歯がおよぼす永久歯と体への影響

乳歯はいずれ永久歯に生え変わるから、虫歯になっても大丈夫。
あなたはそう思っていませんか?

確かに乳歯の寿命は永久歯に比べると短く、約10年程度で抜けてしまいます。
しかしそんな乳歯にも、とても大切な役割があるんです。

乳歯は永久歯が生えてくる場所を確保し、正しい場所に導いてくれます。

乳歯がひどい虫歯になって早いうちに歯を失ってしまうと、隣り合っている歯が移動して、永久歯が生えるスペースが確保できなくなってしまいます。

その結果、歯並びが乱れたり、永久歯が正しく生えないことがあります。

また、重度の虫歯の場合、歯の根の先に膿がたまり、慢性の炎症を起こすことがあります。この時、乳歯のすぐ下で作られている永久歯の表面のエナメル質を溶かし、永久歯の歯質に影響を与えてしまいます。

乳歯が重度の虫歯に侵されると、体にも悪影響が出てきます。
例としては、食欲不振や偏食、微熱などがあげられます。

さらに、虫歯に侵され咀嚼できない(かめない)ことにより、体重低下や咀嚼力(かむ力)の低下、発育障害や精神的ストレスなどの影響も出てきます。咀嚼力の低下はあごの成長や筋肉の発達にも大きな影響を与えます。

子供の発達に大きな影響を与えないためにも、虫歯予防をしっかりと行う必要があるのです。

パパ、ママ、気付いて!初期虫歯ならまだ間に合います

歯に穴があくことだけが虫歯ではありません。
虫歯には穴が開いてしまっているものと、穴が開く手前のものがあります。

2~3歳頃は上の前歯に虫歯ができやすいため、上の前歯を中心にチェックしてみましょう。

お口を「イー」と横に引っ張ってください。
歯と歯茎の境目が白く濁ったり、茶色や黒色に変色したりしていませんか?

白く濁ったような色をしている場合は、初期虫歯といって細菌が出す酸によって歯の表面が溶かされた状態のものです。

これは、唾液の力や歯磨き粉に含まれるフッ化物の力で修復することができるんです。

6歳頃になると、圧倒的に増える虫歯は奥歯のかみ合わせの溝です。

生えたばかりの歯は、高さが他の歯よりも低いので歯ブラシがうまく奥の溝まで届きません。
また、生えたばかりの歯はもろく進行も早いので、気づいたときにはすでに進行している場合が多いです。

虫歯を作らない、あるいは早期に発見するために、仕上げ磨きの際のセルフチェックと、定期的な歯科検診を習慣づけると良いでしょう。

仕上げ磨きはいつからいつまで?年齢別でみる仕上げ磨きのコツ

保護者による仕上げ磨きは子供の歯を虫歯にしないために重要なことですが、子供自身に歯磨きの習慣をつけさせることも大切なことです。

自分で歯の汚れを落とせるようになるのはだいたい小学校3年生頃。
その頃までは、子供だけではほとんど磨けていないと思って仕上げ磨きを毎日することが大切です。

その後も、年齢だけで判断せず、子供の歯磨きの様子をみて仕上げ磨きの卒業時期を判断してください。

仕上げ磨きは、必ず子供が自分で磨いた後に行うようにしましょう。

子供の歯の成長は「妊娠中」から始まっている

乳歯の芽(歯胚)は、妊娠6~8週頃から作られはじめます。
つまり、妊婦の栄養状態が、お腹の中にいる赤ちゃんの歯質に影響を与えるということです。

虫歯になりにくい丈夫な歯をつくってあげるために、妊娠中からバランスの良い食生活を心がけましょう。

また、妊娠中は母親自身の虫歯予防・虫歯治療も大切です。

食べ物の好みや飲食回数が変化したり、つわりなどで歯磨きがおろそかになりがちな時期は、歯ブラシを口に入れられなかったり、気持ち悪くて歯磨き粉が使えなかったりすることもあります。

歯ブラシはヘッドの小さなものやワンタフトブラシを活用し、歯磨き粉は無理に使わなくても良いでしょう。

どうしても歯ブラシを口に入れられないときは洗口剤を使うのも効果的ではありますが、洗口剤だけでは歯垢を完全に取り除くことはできません。体調が良い時に歯を磨くことを忘れないでくださいね。

さらに、妊娠2~8ヶ月頃は女性ホルモンの増加によって歯肉炎になりやすい時期です。

重度の歯周病を発症している妊婦は、そうでない妊婦に比べ低体重児を出産するリスクや早産となるリスクが高いと報告されているため、安定期に入ったら歯科医院で健診を受け、口の中のメンテナンスをしてもらいましょう。

誕生~6ヶ月頃(無歯期)

生まれてから最初の乳歯が生えるまでの期間です。

この時期は歯磨きを習慣づけるための準備期間ですから、子供の顔や口を積極的に触ってあげて、触られることに慣れさせましょう。

手はきれいに洗い、爪は短く切りそろえ、子供の口の中を傷つけてしまわないよう注意してください。

仰向けに寝転ぶ体勢での仕上げ磨きを嫌がる子供もいるため、普段から膝枕をしたり、子供を仰向けに寝かせて上からのぞき込むような遊びに慣れさせておくのもおすすめです。

6ヶ月頃~1歳頃

生後6~8ヶ月頃になると乳歯が生え始めます。
歯が生えてきたら歯磨きのスタートです。

授乳後や離乳食の後、水で濡らしたガーゼや綿棒で歯を拭くことから始めると良いでしょう。

ガーゼに慣れたら柔らかい乳幼児用の歯ブラシを使い始めます。
食後、口の中に歯ブラシを入れることを習慣づけましょう。

おもちゃ替わりにシリコンやゴム製の柔らかい歯ブラシを与えるのも良いですね。
ハブラシを喉の奥まで入れてしまわないよう、保護者の目の届くところで与えましょう。

1歳頃~1歳半頃

1歳頃には上下の前歯がそろってきます。

上の前歯は唾液が届きにくく汚れが残りやすいので、糖分の多い食べ物や飲み物を多く口にすると、それだけ虫歯ができやすくなります。寝る前に母乳を与えたり、哺乳瓶でジュースやスポーツ飲料を与える事も虫歯の原因となります。

離乳食を食べた後など、子供の機嫌が良いときを見計らって仕上げ磨きの練習を始めましょう。

膝の上に子供を寝かせ、口の中をのぞき込むような姿勢をとると磨きやすくなります。
一本ずつ優しく磨いてあげてください。上手にできたらいっぱい褒めてあげましょう。

1歳半頃~3歳頃

1歳半くらいから奥歯が生え始めます。
奥歯のかみ合わせの溝は歯垢(プラーク)が溜まりやすい場所なので、しっかり歯を磨く必要があります。

子供がスプーンを持てるようになったら自分で歯磨きを始めるスタートサインです。

まだ手の動きがぎこちなく、うまく歯ブラシを使うことができないので、大人による仕上げ磨きは必ず行いましょう。少なくても一日一回は仕上げ磨きをするようにしましょう。

最初は歯ブラシを噛んですぐ毛先が開いてしまうので、子供が使う歯ブラシと仕上げ磨き用の歯ブラシを2本用意します。

子供が使用するハブラシは歯ぐきを傷つけてしまわないよう小さくて柔らかいものを選びます。

仕上げ磨き用の歯ブラシは、ヘッド(刷掃部)が小さく、柄が長いものを選びましょう。鉛筆を持つように軽く握り、歯の表面や窪みに歯ブラシを直角に当て、軽くシャカシャカと小刻みに動かします。

口角や頬(ほお)を強く引っ張りすぎないように注意してください。
また、この時期にぶくぶくうがいの練習も始めましょう。

3歳頃~5歳頃

3歳頃になると全ての乳歯が生えそろい、かむ力が強くなります。

大人に近い食事が摂れるようになり、甘いお菓子類を食べる機会も増えるため、虫歯になるリスクも上がります。

この時期に歯磨きの必要性や意義を少しずつ理解させ、自分で上手に磨けるようにしていくことが大切です。
まずは歯ブラシを噛まないこと。そして、同じ歯を繰り返し磨くことから始めましょう。

ぶくぶくうがいが上手にできるようになったら、フッ化物入りの歯磨剤を使い、歯を強くしましょう。
寝かせ磨きで歯磨剤を使用すると誤嚥してしまう危険性があるので、立位や座位で仕上げ磨きを行います。

歯磨剤をつけすぎると、歯磨剤に含まれてる発泡剤や香料で口の中が泡だらけになり、磨けていないうちに清涼感が得られるため、磨き残しが多くなってしまいます。

この時期の子供の場合、歯磨剤の量は5mm程度を目安にしましょう。また、フッ素入り歯磨剤を使った後、何度も何度もうがいをしてしまうと、せっかくのフッ化物が口の中に残らないので、少量の水で1度だけゆすぐようにしましょう。

6歳頃~8歳頃

永久歯が生えてくる大切な時期です。

6歳頃になると第二乳臼歯の奥に「6歳臼歯(第一大臼歯)」と呼ばれる永久歯が生えてきます。
この歯は生涯にわたり噛み合わせを決めるとても大事な歯です。

しかし、一番奥の歯は磨きにくく歯ブラシが届きにくい場所なので、他の永久歯と比べ虫歯になりやすい歯でもあります。

特に下の6歳臼歯が早い時期に虫歯になってしまうと進行が早く重症化しやすいので、生える途中の6歳臼歯を虫歯にしないように気をつけたいものです。

子供だけで6歳臼歯をしっかり磨くことは難しいため、保護者による仕上げ磨きが大変重要になります。かみ合う面の溝や、頬側の溝を中心にしっかり磨いてあげましょう。

9歳頃~12歳頃

歯が抜け変わる途中は、乳歯と永久歯が混在するため、歯磨きが難しくなる時期です。
ポイントは生えかけの永久歯にしっかり歯ブラシを当てること。

生えかけの永久歯は高さが低く、歯並びが凸凹になっています。
12歳頃になると「12歳臼歯(第二大臼歯)」が生え、親知らずを除いた全ての永久歯が生えそろう時期です。

また、習い事やクラブ活動などで歯磨きの習慣がおろそかになったり、スポーツドリンクや清涼飲料水、間食や夜食などを自由に摂取する機会が増えて食生活が乱れる傾向にあり、口の中の状態が悪化しやすい時期でもあります。歯肉炎は小学校高学年から増えてきます。

保護者の仕上げ磨きを恥ずかしがったり嫌がったりする子供も増えてきますので、定期的に歯科医院を受診し、歯磨きができているか、虫歯や歯肉炎ができていないかをチェックする予防歯科が重要になってきます。

歯磨き・仕上げ磨きを嫌がる子供への対応

まず子供がなぜ仕上げ磨きを嫌がるのか、嫌がる原因を探っていく必要があります。
コミュニケーションが取れる年代の子供であれば、実際に本人に聞いてみましょう。

痛みを訴えた場合のチェックポイント

痛みが原因の場合は、次のようなことが考えられます。

  • 一生懸命磨こうとして力が入りすぎている。

    【対処法】強く当てすぎると痛がるので、ペンを握るよう歯ブラシを軽く持ち、毛先の弾力を利用して優しく磨きましょう。

  • 頬(ほお)や口角を引っ張ってしまっている。

    【対処法】奥歯の外側を磨く時、大きな口を開けてもらうとほっぺたや口角を引っ張ってしまいます。口を閉じ気味にさせて磨くと引っ張りにくいです。

  • 上唇小帯(上の唇の裏側、前歯の付け根にあるヒダ)を引っ張ってしまっている。

    【対処法】歯ブラシを持っていない方の人差し指で上唇小帯をガードして歯ブラシがこの上唇小帯に当たらないように気をつけましょう。

  • 歯ブラシで唇を押さえてしまっている。

    【対処法】歯ブラシを持っていない方の手で子供の唇を押さえたり引っ張ったりして歯ブラシを唇に押さえつけないように気をつけましょう。

嫌がる場合の対応

仕上げ磨きを嫌がる場合は、「仕上げ磨き=苦痛なもの」と認識させてしまっているからかもしれません。
子供の歯磨きで大切なことは「歯磨きは楽しい!」「歯磨きは気持ち良い!」と感じさせることです。

「歯を磨かないと虫歯になって痛い思いをするよ」
「歯医者さんで歯を抜かないといけなくなるよ。」

ついついそんな声かけをしてしまっていませんか?

歯医者さんは痛いところ、怖いところ、と言い聞かせてしまうと、
今度は歯科を受診する際に苦労します。

声かけをするときは、

「歯を磨くとお口がきれいになって気持ちがいいね。」
「ピカピカになってかわいく(かっこよく)なったね。」
など声をかけながら磨いてあげましょう。

磨いている時は楽しく歌を歌ったり、話をしたり、
根気よく向き合って笑顔で磨いてあげると良いです。

力が入りすぎると、頬の粘膜や歯ぐきなどを傷つける原因にもなりますので、保護者も子供もリラックスして行うことがコツです。

また、今されていることを目で見ることで安心する子供もいます。
手鏡を渡し、歯を磨く様子を見せて声をかけながら磨くと、恐怖心がなくなる場合があります。

そして、子供の集中力はそんなに長くありません。
丁寧に磨こうとして、いつまでも歯を磨いていると子供は苦痛と感じます。

嫌がる子供には「歯と歯の間」「奥歯の溝」「歯と歯ぐきの境目」など効率よく短時間で磨きましょう。

子供は親のまねをしたがるので、まず家族が子供の前で楽しそうに歯磨きしているところを見せてあげたり、親子で「歯のみがきっこ」をするのも良いでしょう。

終わった後はしっかり褒めて、毎日の習慣にしていきましょう。

とにかく嫌がる場合の最終手段

何を試してもとにかく嫌がる!
手を出し足を出し、何が何でも仕上げ磨きを阻止してくる!

そんなときは、手足を押さえて磨きましょう。

子供を仰向けに寝かせ、太ももを使って子供の肩と腕を押さえ、ふくらはぎと足首を使って子供の足を押さえると、暴れることができなくなります。

ちょっぴりかわいそうですが、虫歯になって痛い思いをさせるよりずっと良いですよね。

けれど、顔だけは穏やかに、笑顔で声をかけながら磨いてあげてくださいね。
暴れる子供を押さえるのに必死になって顔まで怖くなっていたら、子供はいつまでたっても歯磨きが怖いままです。

まとめ

いかがでしたか?

仕上げ磨きは、できるだけ早い時期から少しずつ慣らして、できるだけ長く続ける方が、虫歯になるリスクを減らすことができます。

とはいえ、子供の虫歯を過剰に心配したり、虫歯ができて親が自分を責めたりしないように、焦らず楽しく習慣にしていけると良いですね。

【監修】
三好さん(歯科衛生士)
東京都在住。実務経験15年以上のベテラン歯科衛生士。
現在も歯科医院に勤務し、より良い歯科医療を日々追及している。
【参考文献】
歯は一生のパートナー(8020推進財団)
乳幼児の口と歯の健診ガイド(医歯薬出版株式会社)
保育者が知っておきたい子どものむし歯予防と実践ポイント(学建書院)
ライフステージでわかる歯と口の健康ガイド(医歯薬出版株式会社)

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